七夕:「コロナ禍」=「夜」のように捉えられてる??

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今日は「七夕」ですね。


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テレビのニュース等で、飾り付けられている短冊を見ると、「コロナが収まりますように、、、」というような、「新型コロナウィルス」に関する願いが多いようだ。


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短冊に限らず、神社の「絵馬」なども、昨年以降、コロナ収束を願うものばかりです。


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去年、今年と、「七夕」に関係するイベントも、各地で中止になっているだろうし、、、

福岡県のこの時期の風物詩「博多祇園山笠」も、2年連続で開催の見送りになっているからね。


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残念ですね。

せめて、「七夕」の今日、空の星でも見れればいいのですが、全国的に天気がいまいちのようですし。


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みんなの願いとは反するように、「新型コロナウィルス」の感染者は、また拡大傾向にあるみたいだね。

ちょっと心配になるよ。


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次に広がれば、「第5波」になるんですよね。

ワクチン接種も進んで、少しずつ収束していくのではないかと期待していたんですけど。


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そのワクチンも、供給量が減っているからペースも落ちてきているし、、、

もう少し、「我慢の期間」となりそうだ。


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「我慢、我慢、、、」って、去年から全然状況が変わっていない気がします。


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「夜明けの来ない夜は無いさ」という言葉を去年から、よく聞くようになったけど、夜が明けたら「朝から大雨」というようなことも予想しておかないとダメかも、、、

それだけ、色々と大変な状況になっている気がする。


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悪いことばかり考えても仕方がありません。

もうちょっと時間がかかるとは思いますが、コロナが収束した時には、今まで我慢してきたことが色々とできるようになりますよ。


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「長い夜を飛び越えてみたい」という風にはいかないものなのか、、、


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そもそも、この「コロナ禍」=「夜」のように捉えるのも、変だと思いますよ。


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あれ?? 違ったのかな??

だから、去年「夜を駆ける」が大ヒットしたと思っていたんだけど。


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まったく関係無いと思いますよ。


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