「週刊ロボザック」日誌 その68

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本日は、「ロボザック」をやろう。


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今回は「68号」だね。早速、誌面の内容からいこうよ。


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今号では、前号に引き続いて、レスキューロボットが紹介されていたよ。「Bari-Bari-ll」と「DIR-1」というロボットが紹介されていた。


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それぞれ、どんなロボットなの??


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「Bari-Bari-ll」は、470×270×250mmというコンパクトサイズながら、なんと600kgの物を持ち上げる事のできるロボットだよ。災害時に瓦礫を持ち上げたり出来るようだ。それから、「DIR-1」は、障害物を乗り越えて移動できるロボットらしい。このロボットにはカメラやセンサー搭載されていて、危険な場所での調査等に適しているようだよ。


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なるほど。便利なロボットが開発されているんだね。


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そうだね。でも、「Bari-Bari-ll」というネーミングは、ちょっと、、、、


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そういえば、「ロボット」って変なネーミングが多いよね。


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まぁ、覚えてもらいやすい、、、という意味合いもあるのかもしれないけどな。


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じゃぁ、次は自作ロボットの話題だね。


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「メカボンB」というロボットが紹介されていたよ。


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言ったそばから、また、面白いネーミングのロボットだね、、、


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まぁな。。。この作者は、競技会の結果よりも、ロボットを制作するという過程を楽しんでいるらしいよ。


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そういうのも、いいね。好きな人は、ロボットを作っている段階が一番楽しいのかもしれないね。


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作ったロボットが競技会等で好成績を修めるのは、それはそれでいいと思うけど、参加する事を一番の楽しみにしている人もいるだろうからね。


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「好きこそものの上手なれ」とも言うしね。


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さて、ウチも楽しみながら制作をすることにしよう。


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それで、今回は、どの部分の制作なの??


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いや、制作をしようと思ったら、、、、今号はパーツの確認だけだったよ、、、、「ロボットスタンドのパーツを確認する」という作業だけだった。


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へぇ、、「ロボザック」にスタンドがつくんだね。


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そうみたいだな。次号で組み立てができるようなので、今号は制作が無いようだ。


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だったら、次は「ロボットヒーロー列伝」にいこうよ。


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そうだな。今号は「ゴールドライタン」が紹介されていたよ。


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あのね、、ボス、、、いくら「ゴールド」だからって、文字の色まで、そんな色にしなくても、、、読みにくいしさ、、、それに、どうせ知らないんだよね、、、


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ば、馬鹿いうな、、、ウチはこの作品は、ちゃんと見てたぞ!!


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あーら、珍しい、、、


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遥かメカ次元からやってきたライタン軍団が、イバルダ大王と戦うストーリーですね。敵の名前も、ウヨッカー、サヨッカー、マンナッカー等と、個性的でした。


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やっぱり、この作品は、なんといっても、ライタン達だな。あの変形には、当時わくわくしたよ。


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当時は、超合金のおもちゃも、かなり売れたようですね。


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なんといっても、「ライトライタン」だよな。あの超合金、、、ウチ、持ってたよ。


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あの、主任、、、言いにくいのですが、「ライトライタン」は作品には登場しないんですよ。あれは、「実用ライタンシリーズ」として、おもちゃのみで展開されたライタンです。


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そ、そうだったのか、、、、なぜかウチの記憶には、しっかり残っているんだが、、、


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あーあ、本当にちゃんと見てたの??


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いやいや、見てたつもりなんだけど、、、やっぱり記憶が色々と交錯しているのかもな、、、


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ボケてきているんじゃないの??


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・・・・・・・


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作品についてはDVD化などもされているので、機会があれば、見直してみるといいと思いますよ。


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