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「週刊マイロボット」日記79

minilogo
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おおよそ18年前の話題

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さて、本日も「マイロボット」をするぞ。「72号」だ。


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早速、誌面の内容からですね。


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まずは、「ドクター・ロボット」というカナダのロボットメーカーが紹介されていたよ。


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ロボットの名称の様なメーカー名ですね。


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なんでも、家庭用ロボットの大手メーカーらしいよ。「スカウト」や「センチネル」といった名称のロボットが有名らしい。


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そうなんですね。でも日本では馴染みが無いですよね。


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ウチも、この誌面で知ったんだけど、ロボットの世界では有名なのかもしれないね。さて、次の話題に移るけど、「無人のロボットヘリコプター」の記事があったよ。


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リモコンでの操作等ではなく、自動で動くのですか?


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そうなんだよ。あらかじめ、動作のプログラムを入力することで、その通りに動いて戻ってくるらしい。


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空には、風などもありますので、自動での制御は難しそうですね。


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そうだよな。それに重力逆らって飛んでいるというのは、かなり不安定な状況だろうからね。このシステムは凄いと思うよ。


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そのうち、ジャンボジェット等も、自動制御になるかもしれませんね。


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いや、それは、まだまだ先の話だと思うよ、、、、まぁ、でも、可能性が無いわけではないけどね。

さて、では次に制作に入ろうか、、、


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えっ! 今号は、もう制作なんですか!!


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そうなんだよ。今号は制作ページが8ページもあってね。


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それで、今号はどの部分の制作ですか??


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「腕の取り付けの準備をする」という作業で、付属パーツは写真の通り。


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大変そうなパーツには見えませんが、、、


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今回の制作は、付属パーツは、ほとんど使用しなくて、ケーブルの取り回しを行う作業だったんだけど、これがさ、、、いったん分解しないといけなくてさ、、、、この時期に及んで分解させるぐらいなら、最初の組み上げの時にケーブルの取り回しをさせてくれ、、、と言いたくなった。


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結構、大変な作業だったようですね、、、


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まぁ、この作業のおかげで、ロボット背面のケーブルや基盤が、かなりすっきりしたけどね。ほら、作業前と作業後の写真も載せておこう。


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ごちゃごちゃしていたケーブルが、本当にすっきりしましたね。


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基盤からのケーブル接続関連は、今回の作業でほぼ終わりだと思うよ。でも、今号の作業に40分もかかってしまったよ。結構大変だったよ。


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いよいよ次号では、両腕が完成するようですね。


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そうみたいだな。楽しみだよな。


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早く制作しましょうね。


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