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「週刊マイロボット」日記85

minilogo
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おおよそ18年前の話題

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さて、本日も「マイロボット」をやるぞ。「78号」だな。


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最初は、誌面の内容からですね。


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まずは、「ロボット工学とアートが融合した動物たち」という話題で、「アン・スミス」さんのロボットが紹介されていたよ。


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アートと融合ということは、デザインが良いのですか?


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誌面の写真を見ると、独創的なロボットだな。ちなみに、「アン・スミス」さんはデザインの大学出身らしいよ。それから、ロボットも、すべてリサイクルパーツを使用しているらしいので、環境にも配慮しているようだ。


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なるほど。リサイクルというのは良いですね。それで、色々なロボットができるといいですね。


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さて、次の話題だが、「白と黒のはざまを扱う理論」というものだった。


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それだけでは、何なのか、解らないですよ、、、、


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「ファジー理論」というやつだ。


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それでも解らないです、、、


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「ファジー理論」とは、「真」か「偽」か、というような、白黒はっきりつけるのではなく、その間にある、あやふやな部分を扱う理論らしい。


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あ、それって、男女の関係でいえば、「友達」でも「恋人」でもなく、「友達以上、恋人未満」のような理論ですね。


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おぉ!! それって解りやすいね、、、なんというか、あやふやな関係ってやつだね。


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その理論が、ロボットに、どのように関わってくるのでしょうか??


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関わるというよりも、より人間の思考的な物にしないといけないので、開発が大変だ、、、というような話題だった。


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なるほど。では、今後は、この理論がどのようにロボットに活用されていくか楽しみですね。


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でもさ、「できる」か「できない」か、、ではなく、「できるかできないか、やってみないとわからない」というようなロボットが出てきても困るけどな、、、


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そ、そうですね、、、


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さて、次は制作だな。


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今回は、どの部分の制作だったのですか??


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モーターのパーツが付属してきたんだけど、制作は無しだ。一応、写真だけ載せておこう。


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あららら、、、今号でも制作が無かったのですね。


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その代わりに、プログラミングの解説があったよ。誌面の通りにやってみたんだけど、一つだけ上手くいかなくてさ、、、


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やり方が間違っているのではないですか?


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うーん、、、間違ってはいないと思うんだけどな,,,まぁ、また次回、試してみるよ。でも、このプログラミングを使いこなせるようになると、楽しいんだろうな。


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頑張ってマスターしてくださいね。


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マスターできる自信は、全然ないけどな、、、、


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