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「週刊マイロボット」日記3

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おおよそ20年前の話題

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 「週刊マイロボット」日記2で定期購読分の「2号」「3号」が到着したのは報告しましたが、やっと「2号」の組み立てを行いましたので、今回は2号の組み立てについてです。

 もちろん、その前に冊子をゆっくりと読みました。今号は宇宙で活躍するロボットの話題でした。その後、「AIBO」の話題もありましたが、この記事で語源を知る事ができました。なんでも日本語の仲間を表す言葉「相棒」と、人口知能ロボット「Artificial Intelligence roBOt」の頭文字??から来ているそうです。うーん、、「BO」って頭文字ではないのですが、ま、その辺はどうでもいいですね。でも「AIBO」は3月で生産中止になってますし、ソニーはロボット事業からの撤退しますし、ある意味タイムリーな話題ですね。

 冊子の内容を確認した上で、お待ちかねのロボット製作です。

 まずは作り方の冊子を熟読します。ふむふむ、「1号」と同じく3ページに渡り解説。「また、1ページ1分で3分で作業が終わるんじゃないか?」という不安が横切ります。で、製作開始!!


やはり3分でおわりました。

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 ちなみに上の写真が完成後の物です。今回の作業はマイクを取り付けてねじを2本締めるだけ、、、でした。うーん、ロボットを作っているって感じはまだまだしません。おそらくは後の方の号になれば、もっと色々と作業が増えてきそうな気はします。まだまだ先の話ですけどね。

 今回の作業で気になったのが電池ボックス。これってカチッと固定されるわけではないんですね。なんか置いてる感じ。。これがいまいちしっくりこなくて、無理矢理はめ込もうとかやってました。ま、よくよく考えてみれば「テスト用バッテリーボックス」ですからね。カチッと固定されるわけは無いですよね。

 ということで、「2号」終了。「6号」を制作時に使用予定というネジが4本付属してきましたが、これを無くさないかどうかがかなり不安。なので、しっかりと袋にいれてメモを貼って保管します。

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